calendar

<< 2019年12月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ダンスの様子ざんす(渡邉香里)

セイちゃまこと渡邉香里でございまする。

最近の稽古では、ダンスがねえ、結構すすんでいるのです。
今回のダンスはねえ、ほんと楽しいよ。かっこよくて、ノリノリです。
BRIDGE振付師のさな嬢は、今までの公演を経て、確実にレベルアップしてるね。
今日なんか、暑いのにものすごい踊っちゃったから、汗だくでピンクの頬でした。
なんか、あちこちがすごい筋肉痛です。普段の運動不足がたたっている…。

実は、ワル平(洋平とも言う)のヤロウが、39℃も熱をだしてぶっ倒れたので、
今日の稽古はパーツパーツでやりました。私は通したかったけど。
まあ、結果オーライで、イイカンジに段取りがつきました。
私はサナちゃんと話し合う時間も持てたし。

そして!!本日ですね、衣裳会議をいたしまして、
ちょっとね〜今回はがんばっちゃうよ〜ってカンジです。
なんか、チャレンジ公演とか言ってたけど、なんだかんだで総力戦だよね。
超レベルアップのフルパワーです。チケットもすでに完売だし!!
来てくれるお客さん、お楽しみに!!
(c) 2002,07,21, Sunday 06:18 PM | comments (0) | trackback (0)

息抜きタイム☆(佐伯友理子)

稽古&作業お疲れ樣です。
今日は遅刻早退で申し訳なかったと思いつつメールしてます。
私は今とんでもない量のテストに初めて挑もうとしているんです。
でも、頑張って行ったスタッフ会議を終えてみて、緊張感が高まりました。
公演が楽しみで楽しみで仕方なくなりました。
自分の中で、あの夏のMessengerという舞台に一歩近づけました。
そして、照明は林太郎と呼吸を合わせる事が多いようです。
林太郎、よろしくお願いします!
なんだか今、うれしい気分のゆりこでした☆
(c) 2002,07,21, Sunday 06:17 PM | comments (0) | trackback (0)

ピンチ到来(堀川ロコ)

私堀川ロコのBRIDGEでの思い出は
ピンチと迷惑とは切っても切れない関係があります。

思い返せば2年前あれは旗揚げ公演の時の事でした。
キャストとして役はもらったものの、
左膝の靭帯を断裂する怪我を負ってしまい、
1ヶ月間の入院生活を余儀なくされました。
忘れもしません稽古に参加出来たのは公演のわずか20日前の事でした。
稽古中ほかならぬ舞台監督キシモに代役を立ってもらいました。

一年前の『Goodbye, Christmas Eve』でも部活の大会のベスト4まで残ってしまったため、
稽古に参加できたのは1ヶ月を切っていました。
…。
そして何と、今回もまたやってしまいました。
本日7月17日午後7時50分、私の左膝が三度目のbreak down!
内側半月板損傷の疑いが濃厚です。
さてさて度重なるピンチを私は今度も乗り切り
舞台に立つことができるのでしょうか!?
乞うご期待です(涙。
皆様、17日18日の夜の回で僕と握手(居たらね…)!

※実話です(泣)。
(c) 2002,07,17, Wednesday 06:16 PM | comments (0) | trackback (0)

初の通し稽古(渡邉優子)

只今、母と姉がどっちがディズニーに詳しいかについて、
かなり激しい言い合いをしております!ゆうこまんです。

稽古の進みぐあいと言いますと、先日初めての通し稽古をやりました。
まだ段取りを把握していなかったからなのか、私はいっぱいいっぱいでした。
それに舞台に出ている時間が、思った以上に多かったです。
余裕ぶって、台本をとって通しに臨んでしまったことに後悔しました…。

通しをやると、セリフがあいまいでも役に近づけるんだなぁと実感しました。
あと、セリフを言っていて違和感を感じるところがハッキリしてきます。
それに、やっぱりテンションがあがりますね!
「よ〜し!やってやるぞ〜!!」ってなるんです。
この調子で、これから本番までがんばっていこうと思います!

あと、少し前からダンスの練習も始まっています☆
今回のダンスはノリノリでとても楽しいです!
さな先生の考えたダンスは、見た目もとてもカッコイイので、
みなさま、本番楽しみにしてて下さい♪
(c) 2002,07,15, Monday 06:15 PM | comments (0) | trackback (0)

舞台美術家として(佐藤武明)

 初稽古以来、久々に稽古場に行きました。
 
 舞台美術の僕はそこではわりとのんきです。
僕の仕事は役者とスタッフそしてお客さんを
舞台世界に引き込む効果のうちのひとつを創ることだと思っているので、
あまりそれ以上のことは考えません。

 だから役者の練習を見ながら、
本番のステージのイメージを思い描くことが僕が稽古場でやることです。

 そんなわけで頭の中は夏真っ盛りです。
練習を見ながらかなり好感触を得ました。
きっと熱い芝居が出来上がる!と確信しました。

 僕は今回も“引き込む舞台”を目指します。
(c) 2002,07,05, Friday 06:14 PM | comments (0) | trackback (0)

clock